- - - - - ハンディーホームの作り方 - - -
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シリーズ最大のHURONです。
延長パーツを二つくっつけています。
パーツが届く前に…
![]() 外構を掘り、基礎をつくります。 くっつけるためのボルトもここで付けときます。 ![]() |
![]() 基礎が固まったら木枠を作ります。 基礎とボルトでしっかり締めます。 ![]() |
![]() 船旅を終えたパーツが来ました。 こんなのでした。 ![]() |
いよいよ建築開始です。

それぞれにパーツbェ記されています。すべてサイズに
カットしてあるのでノコギリいらずです。

添付説明書は…英語でした。

イラストの説明を頼りに、壁面をつくりました。
意外と簡単そうです。

トラスを取り付けます。
ここは頭数が無いとちょっと大変かもしれませんが、
2〜3人で出来ます。脚立も複数あれば楽です。
家らしくなってきました。

トラスもコツコツつくります。

屋根材を貼ります。住めそうです。

庇をつけたら…ますます住めそうです。

付属品ではありませんが、シングルルーフを貼る前に
断熱材を。気候風土の違いもあるので。必需品です。

軒下もトラス同様コツコツ仕事でした。

雨漏りしない様にきっちりと貼っていきます。
模様にこだわると足りなくなる恐れがあるので気をつけて。
ここまで来れば本体は、ほぼ完成です。
あとはシャッターのとりつけと、トリムなどの装飾、
お好みで窓やドアなどの開口部を作ります。

内部はこんな感じです。
梁にカヌーなんか吊したいです。
壁面には横桟つけて工具なんか並べたりしたいです。
窓があるだけでかなり明るくなります。
週末はここで過ごしたい…って感じです。

窓はオプションです。種類も色々。

パーツも取り付けて、できあがりです。
お好きな色にペイントして、ガレージライフを満喫して下さい。

シャッターは取付完了迄ガラガラって広げない事。鉄則。
■必要な道具

あと、やっぱりノコギリも欲しいです。電動工具も必要だと思います。
なじみがないのでややこしいのですが、説明書の単位はインチです。
1インチは2.54センチですが、置き換えずにインチ尺を使う方が良いと思います。
12インチで1フィート、端数は小数点ではなく分数表記です。
丁寧なイラスト入りなので、順番に忠実に、プラモデルの様に考えれば、
英文が苦手でもOKです。あとは…ご注文をお待ち致しております♪